AO入試とは

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AO義塾ならたった3ヶ月の集中対策で慶應に行けちゃう?!小論文を強みに合格を勝ち取れ!慶應SFC一般入試対策講座英語ができなくても、小論で6割を取れば合格できる!?

SFCは二科目受験で短期間の集中対策で逆転合格の可能大!!

慶應義塾大学SFC(総合政策学部・環境情報学部)の一般入試の特徴は、何と言っても2教科受験が可能な点です。短期間の「集中的な対策」によって「慶應大学合格」を大逆転で掴みとることができる学部なのです。 具体的には、「英語」と「小論文」、「数学」と「小論文」、「情報」と「小論文」の2科目受験が可能です。また、「数学+英語」と「小論文」と3科目受験も可能です。逆転合格を目指すなら2科目受験がおすすめです。

SFCの一般入試の合格の肝は「小論文対策」!!

SFCの一般入試はどの受験科目を選択しても必ず「小論文」は受験しなければなりません。ここに大学側が「小論文」を重視していることが表れています。実際に、「外国語」や「数学」、および「情報」の科目は「足切りライン」として利用されており、「足切りライン」さえ超えれば、小論文の点数が最も大きな「合否の判断基準」となるのがSFCの一般入試の特徴なのです。   逆に考えれば、小論文は「外国語」や「数学」、「情報」の科目で「足切りライン」を超えなければ、採点すらして貰えないということにもなります。効果的な小論文対策がSFCヘの逆転合格への肝なのです。

SFCへの逆転合格の鉄板戦術は「出題傾向の徹底分析」です!

逆転合格の絶対条件は、やはり、志望校の出題意図に従った対策を行うことが重要です。特にSFCは「出題意図」そして、その大元となる「入学させたい=合格させたい人物像」が明確であり、その「出題意図」及び「人物像」を理解することが効果的な対策の根本的な土台となるのです。     そしてそのSFCが【採用したい人物像】とは、まさに「社会における問題発見・解決のリーダー」となる人材なのです。そして、まさにこの【採用したい人材像】に従って、各科目(「外国語」「数学」「情報」「小論文」)の出題意図があるのです。具体的には・・・

「外国語」の例

外国語の読解能力と、(長文から得られる)膨大な情報を処理していく能力。そして、それら能力を、文章としてアウトプットに結び付ける能力  

「数学」の例

公式や基本的な知識を暗記的に覚えているのではなく、論理的に考え「解」を生み出していく力

「情報」の例

問題解決の手段として基本的なITスキルを持ち、「データ」「情報」を活用する力を持っているか

「小論文」の例

社会問題に関する基礎知識やものの見方、そして、超長文にわたる課題文から得られる膨大な情報を適切に処理し、編集していく力。そして、これらを踏まえ、自分なりに課題を設定し、自分なりの解を論理的に文章として表現する能力です。  

AO義塾だからこそ可能な慶應大学一般逆転合格術!

こうしたSFC独自の「出題意図」を徹底理解し、分析の上で、各科目の一般受験対策を行えるのはAO義塾しかありません。AO義塾は慶應大学のAO入試のNO.1の合格実績を誇っており、SFCにもこれまでわずか六年間で◯◯名の合格者を輩出してきました。   その過程で、SFCの理念や出題意図を徹底的に理解し、データも大量に蓄積されています。こうしたデータは、一般入試の出題傾向分析と全く同じであり、こうした分析に基づいて一般受験対策が可能なSFCにより特化したサポートが可能なのがAO義塾なのです。    多くの受験生の受講が前提となっている予備校の映像授業や集団授業では、基礎学力を高める意味で効果があるものの、慶應大学、SFCに特化した個別的な対策には有効ではありません。   草タイプのSFCに火ポケモンで挑む!という細密な戦術を立てられるのはAO義塾だけです。逆に、様々な学部を受験予定で、慶應大学に絶対合格したい!というわけではない方はAO義塾の対策は推奨されません。   

冬からの対策で合格を目指す「最短ルート」をAO義塾だから追求しています。

加えてAO義塾は「最短ルート」にこだわってきたもう一つの構造的な理由もあります。それは残念ながらAO入試で不合格になってしまった塾生は、夏をAO入試に費やした状態から一般入試でSFCの逆転合格を目指します。    だからこそ、より短期間で、より効率的に、合格するための「最短ルート」を一人一人の生徒に合わせて設定し、丁寧にモチーベーションを管理しながら、生徒をサポートする体制が培われてきました。    ぜひ、AO入試に挑戦した方も、そうでない方も、既存の予備校の慶應大学の合格が厳しい方は勉強法、合格戦術を見直して、AO義塾の無料体験授業を受講されてください。まずは無料体験授業に!無料体験授業で「逆転合格プラン」をコーディネートします。プランを練るだけで入塾しない方も大歓迎です。   

慶應義塾大学SFCとは(キャンパス紹介)

慶應義塾大学SFCとは、1990年に開設された慶應大学の湘南藤沢キャンパス(Shonan Fujisawa Campus)の略称です。これまでの学力偏重型の大学の慣習を改め、多様化した社会に対して文理を超えた様々な学問の力を駆使しながら、問題解決可能な人材を養成することを目指したキャンパスです。    具体的には、総合政策学部では、政策マネジメント、経営、コミュニケーションスキルなど、環境情報学部ではテクノロジー・デザイン・サイエンスなどを主に学ぶことができ、いずれの学部に入学しても、いずれの学部の授業を自由に履修することができます。経営×デザイン、政策マネジメント×テクノロジー、コミュニケーションスキル×サイエンスなど、「無限の学びの掛け合わせ」が可能になり、文理横断の複合的な学びを駆使して、「問題発見・問題解決能力」を皆さんが手にすることができるキャンパスです。   

お申込み

AO義塾のSFC対策に興味がある!という方は、以下よりご連絡をお待ちしております。 無料体験のお申し込みはこちら また、ご相談等ございましたら、jimu@aogijuku.com または、03-6300-0506(13:00〜22:00)までご連絡ください。