大阪市立大学に
“裏ルート”で抜け駆け合格したい受験生へ。
推薦入試なら、”センター免除”、不合格からの”敗者復活合格”も!
大阪市立大学の学部別に<入試内容>を公開しています。

このページの目次:
▼①センター免除、秋に合格発表の理系2学部▼②大阪市内に拠点があれば、不合格でも復活合格可能な医療系2学部▼③科目ごとの足切りなし!失敗しても、他の科目で挽回可能!商学部

AO推薦入試を実施している学部・定員

学部一覧:
▼理学部▼工学部▼生活科学部▼医学部▼商学部

*定員が明記されていない各学科・入試方式については若干名の募集となっています。
また、このページはAO義塾独自の記事です。正確な情報は大学公式ホームページでご確認ください。

空前絶後の大阪市立大学推薦入試は、どんな内容なの?
大阪市に拠点がある”だけ”で、“センター免除”“敗者復活選抜”!?

センター免除秋に合格発表の理系2学部

理学部(17人)

物理学科(3人)

化学科(5人)

生物学科(6人)

地球学科(3人)
学校長による推薦人数は一校から、1学科につき2名までで、大阪市内の高校に通っていない人、大阪市内に在住していない人も受験可能です。

選抜方法:出願書類の内容及び小論文、口述試験の成績により、総合判定のうえ合格者を決定します。
H30出願期間:平成29年11月1日(水)~11月7日(火) (17時必着)
H30合格発表:平成29年11月29日(水)

工学部(6人:各学科一名)

機械工学科

化学バイオ工学科

電子・物理工学科

電気情報工学科

建築学科/都市学科
受験資格:大阪府内に所在する高等学校で、工業、農業及びこれらに類する職業教育を主とする学科に在籍する者で、学校長による推薦人数は一校から、1学科につき1名までです。成績概評がAで、理科、数学のうち、指定した科目を履修していることが条件となっています。


選抜方法:出願書類、小論文、口述試験により、総合判定の上、合格者を決定します。
H30出願期間:平成29年11月1日(水)~11月7日(火) (17時必着)
H30合格発表:平成29年12月1日(金)

大阪市内に拠点があれば、不合格でも復活合格可能な医療系2学部

生活科学部(28人)

食品栄養科学科(8人)

居住環境学科(8人)

人間福祉学科(12人)
受験資格:
地域枠:大阪府内に所在する高等学校に在学している、または大阪市内に住んでいる学生で、学校長による推薦人数の制限はありません。
全国枠:学校長の推薦を受けられる全ての学生
選抜方法:センター試験の成績、志望理由書等の内容、口述試験により、総合 判定のうえ合格者を決定します。
地域枠で不合格の場合も、全国枠で再度審査してもらえる、救済措置があります。

医学部(10人)

看護学科(10人)
受験資格:
地域枠:
①大阪市内に親が住んでいる、または
②大阪市内に本人が住んでいる、または
③大阪市内の高校に通っている学生
で、学校長による推薦人数の制限はありません。
全国枠:学校長の推薦を受けられる全ての学生
選抜方法:センター試験、出願書類の内容を総合して合格者を決定します。
地域枠で不合格の場合も、全国枠で再度審査してもらえる、救済措置があります。

科目ごとの足切りなし!失敗しても、他の科目で挽回可能!商学部

商学部

募集人数
6人
受験資格:
①大阪市内に親が住んでいる、または
②大阪市内に本人が住んでいる、または
③大阪市内の高校に通っている
学生で、学校長による推薦は、一校6名までです。
また、成績概評がAであることと、以下のいずれかの資格が必要です。
日本商工会議所簿記検定2級以上/全国商業高等学校協会簿記実務検定1級
経済産業省認定の情報処理技術者試験資格/全国商業高等学校協会情報処理検定1級
選抜方法:調査書+センター(個展を除く)+口頭試験 を総合的に評価して合格者を決めます!全てを総合して合格を決めるため、項目ごとの足切りはなく、いずれかの項目で失敗をしても、いずれかの科目で挽回すれば、合格可能!
キャンペーンや対策ノウハウ更新中