ルークス志塾
慶應義塾大学法学部FIT入試(総合型選抜,AO入試)対策の塾をお探しの方へ

合格実績10年連続No.1

評定4以上・英検2級以上あれば 慶應法FIT入試への合格を
高確率で勝ち取れます。

ルークス志塾とは?

私たちは慶應法学部のFIT入試(AO入試,総合型選抜)対策で、
10年間No.1の実績を誇る
塾・予備校です。

  • 慶應FITの累計合格者数(11年間)

    712

  • 慶應FITの書類/二次試験の通過率

    最大93 %

  • 慶應FITの合格者事例

    一般選抜との両立、実績ゼロ、
    体育会系、偏差値40台、
    通信制高校出身者、帰国生など。

優秀な子だけでなく、
そうでない子も
よく合格すると話題。

活動実績のある子や帰国生はもちろん、
体育会系、偏差値30台からの逆転合格も。
努力が必ず報われる入試です。

私たちはどんな受験生でも合格までの道筋を立て、支援することができます。 これは、ルークスで合格した大学生とプロ講師が連携する独自の方法論によって、多くの受験生を日本トップクラスの高校生に成長させることができるからです。そして、11年間で400名以上を合格させてきました。

その上、通過率は非常に高く、私たちの教室では、基本的に書類審査は半数以上、 渋谷本校で行われる二次試験対策を受講した塾生の最終合格率は8割通過するのが”普通”であり、 全員合格する校舎も珍しくありません。

私学の最難関である慶應法学部を11年間指導理解し、講師陣から直接丁寧な指導を受けられるのはルークス志塾だけです。

より詳しい実績については、
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慶應FITに強い理由

慶應法学部のFIT入試(総合型選抜)対策に
私たちが強いのには理由があります。

01長年の指導実績や合格者データから分析し、
作り上げた対策講座。

Loohcs志塾はAO入試専門塾として今年度で11年。 11年間で培ったノウハウや合格者のデータや慶應法学部在学生だからこそ伝えられる”教授たちにウケる傾向を抑えた”最新の対策講座を行っています。

合格する志望理由書の書き方から小論文、講義理解力試験対策まで、慶應法学部に特化した対策を行います。

FIT入試における二次試験では「論述試験」や「総合考査」など独特な問題に対しての高い対応力が求められ、柔軟な発想がなければ解けない課題が出題される傾向にあります。

ルークス志塾では、3日間に渡り朝から晩まで小論文を解く特別講習や直前期の集中対策講座によって圧倒的な論文の底上げを行います。

まずはぜひ教室にお越し頂くか、オンライン相談にお申し込みください。 無料相談する教室を選ぶ

02慶應法学部に詳しい大学生講師陣が、一人ひとりにあわせ、
大学合格ひいては今後の人生の道筋を立てる

FIT入試(AO入試・総合型選抜)は点数がない世界で、簡単に攻略できるものではありません。 しかし、どんな受験生にも、慶應法学部に合格できる道筋は存在しています。私たちは、ひとりひとりの状況に寄り添い「どうすれば合格できるのか?」を全力で考え続け、たとえ困難でも勝ち筋を見出せる講師陣が揃っています。

状況や時代に合わせて、オーダーメイドであなただけの確かな合格プランを用意できるのがルークス志塾の強みです。

そして、どんな受験生も、卒塾時には「この社会問題を解決したいから、」と自信を持って言えるレベルの専門性を持つことができます。 そんな力を書類に落とし込むことは大変な作業ですが、真剣に厳しい挑戦をするからこそ、容赦無い面接でもアピールすることができます。

短期間での合格を目指すレベルの高い仲間たちがルークス志塾にはいます。 そんな人たちと、フラットに意見交換でき単なる馴れ合いではない関係性を築ける環境は大変珍しく貴重なものです。 例年、同じ志を掲げる仲間と学生団体を立ち上げる塾生がいるのも特徴的です。

Loohcsでは講師陣も、「先生」ではなく、「シェルパ(案内人)」と呼んでいます。 そのプロフィールやキャラクターも多様で、留学経験者、美大生・プログラマーや起業家・弁護士など多種多様です。 ルークス志塾は、そんな横のつながりで対策を進めて、授業料をなるべく抑えることもできる特殊な仕組みになっています。

塾生は講師陣に直接授業をお願いしたり、状況に合わせて時間を調整したり、どんな対策をするか相談したりすることもできます。 かなり自由度の高い環境が用意され、塾生たちの要望に合わせてサポート内容を変えられる柔軟性は、Loohcs志塾が多くの受験生に選ばれている理由の一つです。

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0312年のノウハウを生かした一次試験対策、
試験本番に近い二次試験対策で、合格に必要な力を養う

慶應法学部は二次試験が難所。講義理解力と言われる試験の中で、聞き取る力・論述力・法的思考力が問われます。 そこで、Loohcs志塾では試験本番に近い講義や小論文対策を行い、学校や他塾ではあまり行われない徹底した対策講座を行っています。 2020年度のFIT入試A方式の二次試験では、直前対策講座で実施した内容が「丸々」出題されてきました。

塾長である斎木陽平(慶應義塾大学法学部卒)自らが教鞭をとり、志望理由書作成の基礎知識を深めるだけでなく、FIT入試に欠かせない論述試験対策をする、「斎木道場」。 書類対策授業取り放題パックをご用意いたしました。 一次試験の直前期間に日数を任意に選び、その日に開講されている全ての慶應法学部書類対策授業を受講することができる「取り放題パック」、そして出願後から二次試験までの間で開講される「二次試験対策パック」がカリキュラムに組み込まれています。 歴代の合格者はこれらの授業を履修して、どんな問題が来ても対応できるように、知識を網羅的につけてきました

慶應法学部に合格した
先輩たちの声

ここで、ルークス志塾を活用し、慶應法学部に合格した先輩たちの体験を一部紹介します。

  • 部活に高校生活を捧げた僕が
    慶應法学部に!
    高校3年間ずっと野球中心の生活と片道2時間の通学で勉強時間はなかなか取れませんでした。 変動する部活スケジュールや、遅い帰宅時間などの都合に合わせて授業を取れるシステムはとても便利なものでした。 自分に合わせたペースで対策でき、評定平均4.2、英検準2級からの大逆転合格を手にできました。 小川凌太さん(桐蔭学園高等学校)
    渋谷本校から慶應義塾大学法学部合格
    野球部・体育会系
  • 手厚くサポートしてくれるのが、
    Loohcsの魅力です。
    FIT対策を始めたのは出願直前の8月で、 他の塾では「間に合わない」と言われ諦めかけた所、Loohcsでは「まだいけます」と鼓舞されました。 志望理由書の添削だけでなく、書籍や未知の分野の案内もして頂きました。 出願前は徹夜で対応して頂くなど、コミット力が高いこともLoohcs志塾の魅力だと思います。 外谷あかねさん(高校非公開)
    渋谷本校から慶應法学部政治学科合格
    現役生・一般入試との両立
  • 受験の失敗、
    その時の悔しさ辛さをバネに
    ルークス志塾のように浪人生でも快く受け入れてくれる塾は他にはありませんでした。 受験は「孤独感」が強かったですが、講師や仲間たちに精神面でかなり支えられ、いつでも楽しみながら対策ができました。 AO受験を通し学べたことは、志望校に合格したことより何十倍も価値があると思っています。 守田さん(國學院大学久我山高等学校)
    渋谷本校から慶應義塾大学法学部合格
    浪人生
  • 他塾にない自由さで転塾を決意 いろんな人たちと関係性を築きながら、切磋琢磨して受験を乗り切れるのは、他の大手塾にはない魅力でした。ルークスで自分だけでは深めきれない、暗黙知や固定観念に気づけたことで、出願書類の内容をかなり改善できました。またコミュニティを使って塾で学生団体を立ち上げられたことも合格につながったと思います。 H・Yさん(都内私立高校)
    渋谷本校から慶應義塾大学FIT合格
    現役生・1年間留学

ぜひみなさんも、先輩の背中に続いて、合格を勝ち取ってください。 無料相談する教室を選ぶ

塾に通うメリット

慶應法学部のFIT入試は
一人での対策は困難です

私たちはこれまで出願書類作成や面接のノウハウを積極的にウェブサイトや書籍で公開してきました。 それを参考にすれば、優秀な受験生なら自力でも対策できるはずですし、確かにある程度は自力でできる方が合格します。

しかし、自力でやるのには限界もあります。 特に、年々倍率が上昇し、難化が続く慶應法学部の受験において、塾に頼った方が明らかに効率的なことも多々あります。 ここではそんな塾に通うメリットを解説します。

01出願書類に込めるべき「自分らしさ」や「強み」を見つける対話型指導。膨大な過去の合格書類との比較。

「法学部への進学」と聞いた時、「法曹の道に進む」将来がまず連想されると考えられます。 しかし、慶應義塾大学法学部のHPには、「法律学科は、法律家を育てることだけを目指しているのではありません。」と明言されています。 IT化やグローバル化により法学や政治学は国家の運営のためだけではなくビジネスの現場や日常の生活の中で幅広く活かされるようになりました。 そのための我々の指導は、従来の「法学部の型」に囚われない、「あなただけの、独自性の高い書類」を共に創り上げていきます。

そのために、Loohcs志塾では「対話の時間をとること」を大切にしています。 私たちが行っているのは、単なる日本語の添削指導ではなく、そういった書類の中身の部分に踏み込む指導であり、共に何を書けば良いか暗中模索する営みなのです。

言語化できていなかった、本当は書きたかったことを言葉にする。 自分に足りないビジョンや実績を明確にし、考え直す。 そのために最も有効なことが、「プロや経験者との対話」であり、思考のきっかけとなるのは「他の受験生と比較」です。 それは、先輩たちとの比較もそうですし、同世代との比較もそうです。

そのような「気づきが得られる環境」こそ塾の価値であり、一人でやっていては分からないことが多いのです。

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02指導者のほとんどが慶應法学部生(現役・卒業生)。12年という膨大な過去の情報と最新のトレンドに基づいたフィードバックを得る。

慶應FITの出願書類をルークス志塾の熟練講師が見ると「明らかに合格しそう」「合格が危うい」という直感が働きます。 それはこれまでの受験者データから、部活動や実績などタイプ別の「受かりやすさ」を把握しているからです。

しかし、大学側が好むトレンドは毎年変化しているため、 過去の合格書類を参考にするだけでは限界があり、場合によっては予想を超えた「不合格の罠」にハマることもあります。

例えば、合格しそうな書類にしようと、過去の合格者が多いテーマである「多文化共生の実現」をテーマに書類を書く塾生が毎年多いですが、 「法で個性を研ぎ澄ませ」と 差別化に失敗し、高い評定平均、英語のスコア等を持っていたとしても合格しない書類になることも多いのです。

IT化・グローバル化が急速に進む現代、法学のトレンドの移行もとても早いです。 過去12年間の膨大な合格者のデータベースを元にしつつ大学でリアルタイムで語られている情報を取り入れながら、 我々は「今年」受かるならどうすればよいか?を一人ひとりにアドバイスすることを可能にしています。 これが脅威の書類通過率につながっています。

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03一般入試や他AO入試との併願にも最適

私たちルークス志塾は総合型選抜に特化し、全国に多数の教室を持つ「予備校」です。だからこそ、慶應FITと相性の良い併願校の対策や、小論文中心で逆転合格を狙いやすい慶應一般入試の対策までカバーすることができています。

「どこか良い大学に入れれば良い」という気持ちでは、慶應FITに合格することは難しいですが、他の大学に進学することになったとしても「学びを将来に活かす姿勢」があれば、活躍することができます。 慶應FITを目指すあなたにこそ、おすすめできる大学があるのです。

さらに、あまり知られていないことですが、いくつかの条件を満たせば、 慶應FITはAO入試と一般入試の相乗効果が高く、「AO入試しか受けない」のは大変もったいないです。 ルークス志塾だからこそ可能な「リスクヘッジ」をしっかり行い、どんな結果が出ても満足できるよう、意思決定や選択の質と精度を高めていきましょう。