まだ間に合う!
上智大学公募制推薦入試ノススメ
AO義塾6期生の合格率はなんと8割越え!
ギリギリ間に合う今だからこそ、
思い切ってAO義塾で対策してみませんか?

今からでも間に合う!上智大学に挑戦してみませんか?

上智大学公募制推薦入試は倍率が低く、AO義塾もこれまで驚異的な合格実績を誇っております。早慶上智と言われるように、私立難関大学の一角を担う上智大学。出願資料対策がギリギリ間に合う今こそ、思い切ってAO義塾で対策してみませんか? また、基本的に一次試験で評定4.0以上、英検2級以上と応募できる条件が厳しいので倍率も低くなる傾向にあります。このチャンスを最大限活かして、共に合格を勝ち取りましょう!

上智大学公募制推薦入試の特徴

上智大学の公募制推薦入試とは、上智大学を第一志望とし、入学を確約できる受験生を対象にした推薦入試です。上智大学の公募制推薦入試の特徴は、倍率1.1倍から2倍程度と非常に倍率が低く、しっかりと準備して臨めば、極めて合格の可能性が高いという点です。

上智大学で問われるのは「小論文の力」

上智大学公募制推薦入試の最大の特徴は、一次試験は存在せず、出願者全員が「学科ごとの個別テスト」および「面接」に進める点です。 とはいえ、試験の選考方法は、提出を義務付けられている4点の資料に基づいた「書類審査」と「学科ごとの個別テスト」および「面接」の総合的判断なので、どれか一つでも手を抜くと不合格になってしまいます。つまり、出願書類にも難があれば、総合的判断に基づいて不合格になると言えるでしょう。 だからこそ、一次試験で求められる「各学部・学科が課すレポート」や「自己推薦書」の対策を抜かりなく行うことが、確実な合格を手にする秘訣であるといえます。AO義塾には、これまで多数の合格者を輩出する中で蓄積された「文章添削/小論文指導」のノウハウがあります。このラストチャンスを確実に手にして、合格を勝ち取るべく、共に頑張りましょう!

二次試験(面接・小論)まで一貫してサポートするから脅威の合格率

慶應義塾大学(二次試験合格率約85パーセント)や早稲田大学、東京大学など、上智大学以上のAO/推薦入試において合格実績を多数持つシェルパが書類対策から二次試験(面接・小論)まで一貫して対応致します。 上智大学は二次試験対策の合格寄与度が非常に高いことが、弊社の独自の調査により明らかになっています。だからこそ、出願書類を含めた「文章力」を鍛えることで、より確実な合格を目指すことができます。

上智大学公募制推薦入試の過去合格率

AO義塾は、上智大学公募制推薦入試において、驚異的な合格実績を持っています。1期生から5期生にかけての合格率は100%を誇っています。6期生(2017年度合格実績)からは多くの塾生がこの入試に挑戦し、その82%にあたる20名が合格を果たしました。

上智大学公募制推薦入試の日程

一次試験締め切り

出願期間(Web):2017年10月10日(火)~2017年11月2日(木)
出願書類の提出期限:2017年11月3日(金・祝)当日消印有効

二次試験日程

2017年11月25日(土)

今後の対策日程

書類対策期間(代々木校舎)

10/28(土)〜11/2(木) 平日は原則19時以降開講、その他の時間でも場合によっては個別調整が可能でございます。

二次試験対策期間(代々木校舎)

11/6(月) ・ 11/8(水) ・ 11/9(木) ・11/11(土) ・ 11/13(月) ・ 11/15(水) ・ 11/16(木) ・ 11/20(月) ・ 11/22(水) ・ 11/23(木)
原則19時以降開講、その他の時間でも場合によっては個別調整が可能でございます。
二回の無料体験が受けれます。お気軽にお問い合わせくださいませ。
代々木校舎以外の上智大学公募制推薦入試対策については個別相談を実施しております。こちらは個別に日程調整をさせていただく為、
調整にお時間を要する場合がございます。予めご了承くださいませ。
なるべく早くのお問い合わせを推奨いたします。

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